みずほ銀行在籍確認審査について 残高明細は郵送されるか

みずほ銀行在籍確認審査について 残高明細は郵送されるか

みずほ銀行カードローン

 

・みずほ銀行カードローンはメガバンクならではの低金利

 

・最高限度額はゆとりの1,000万円
・24時間申込み受付可能で最短即日利用可能
・みずほ銀行キャッシュカードを持っているとなおさら便利

 

※限度額200万円以下なら、収入証明書(所得証明書)は不要で主婦の方でもキャッシング可能です。

 

 

みずほ銀行在籍確認審査について 残高明細は郵送されるか

 

私たちが金融会社から借りた時には、残高を確認したいと思う事がしばしばあります。

 

やはり現在の自分の借りている金額の残りが気になるのは、とても自然ですね。

 

あとどれ位の金額を返せば完全返済が完了するかは、やはり気になるのが当然だからです。

 

その際人によっては、金融会社からの郵送物が気になる事があります。

 

残高が郵送物で伝えられるかどうかは、人によっては気になるものなのですね。

 

なぜかと申しますと、郵送物で借りている事実が伝わってしまう可能性があるからです。

 

ご家族に対して内緒にしている方の場合は、郵送物は敬遠している傾向がありますね。

 

ところでみずほ銀行のカードローンの場合は、その懸念点は不要かと考えられます。

 

なぜならこの銀行の場合は、基本的に郵送物で残高を通知する事はありません。

 

全部で3種類の方法があり、まずインターネットで残高を確認する事ができます。

 

それと電話や窓口などでも確認をする事ができ、基本的には自宅に郵送物が送られる事は無いのです。もっとも申し込みをした時のカードの発行だけは、例外になるのですが。

 

郵送物があまり送られない以上、やはりプライバシーなども保護する事ができるでしょう。

 

ある意味それは、この銀行のメリットの1つです。

 

みずほ銀行で住宅ローンを利用しているときのカードローンでのメリット

 

みずほ銀行カードローンを利用する際には、同時にみずほ銀行で住宅ローンを利用している方にはちょっとしたメリットが用意されています。

 

それは、みずほ銀行カードローンで適用される金利について、店頭表示がされている額から0.5%の金利が安くなるということであります。

 

これによって、通常よりも安い金利でお金を借りることが可能ですので、お金をみずほ銀行で借りやすくなります。

 

ただし、いくつか注意点があります。一つは、本カードローンのご利用店で住宅ローンをご利用いただいている場合でなければ、この金利の引き下げのサービスは利用できないということです。

 

また、フラット35という住宅金融支援機構の制度をご利用している人については、

 

みずほ銀行の店頭での申し出があり、かつ、みずほ銀行から住宅金融支援機構へお客さま情報の提供を受けることができるということについて、同意がなければこの金利についての適用はないという面があることです。

 

 やや、複雑な制度があったりしますが、住宅ローンを利用しているのであれば、カードローン利用の際にはこの制度を利用しない手はないと思います。
詳しいことはみずほ銀行の店頭で確認してみるといいでしょう。

 

みずほ銀行カードローンでの借り入れ方法

 

みずほ銀行カードローンでは色々な方法でカードローンをご利用することが可能です。

 

まず、ATMからの借り入れ方法では、全国のみずほ銀行のATMや提携金融機関、ゆうちょ銀行、提携先のコンビニやスーパーなどのATMからご利用が可能となっております。

 

(提携先のATMはみずほ銀行のHPなどで確認が可能です。)

 

 ATMの利用方法としては、カードを挿入したのちに、ご希望の借入限度額を入力して、阿羅漢締め設定しておいた暗証番号を入力すれば簡単に利用が可能です。
利用できる時間については各ATMの利用時間を参照にするといいでしょう。

 

また、その他にもみずほダイレクトという方法でも、借り入れをすることができます。
みずほダイレクトでは、スマートフォンや携帯、パソコンなどから借入申請を行うことができる方法であります。

 

カードローンのお借り入れの申請ができる時間帯としては、月曜日〜金曜日の0時00分〜15時00分まででしたら利用することが可能で、土日には利用ができないというのは少々の欠点であるといえます。

 

借り入れしたお金については、あらかじめ指定された口座に入金されます。

 

ユーザーが利用しやすい方法により、お借り入れができるようになっています。

 

通れば幸運という気持ちで申し込んで通っている事もあるみずほ銀行

 

カードローンで申し込んだ方の状況は色々なのですが、中にはちょっと意外と感じている方もいらっしゃいます。

 

いわゆる、通るとは思っていなかったパターンですね。

 

例えば今から5ヶ月くらい前に、ある方がみずほ銀行で申込をしました。そしてその方は、無事に融資可決という結果が伝えられたのです。

 

そしてその方は、実は借りる事が難しいのではないかと思っていたのだそうです。なぜならば、すでに別の会社で借りていました。

 

複数会社から借りている状況だったので、ちょっと難しいのではないかと思っていたのです。

 

それでも可決になれば幸運というくらいの気持ちで、みずほ銀行で申込をしていたようですね。しかし上記のような結果になったので、驚いていらっしゃった訳です。良い意味で意外な結果になった訳ですね。

 

しかしそれは、実は上記の方だけではないのです。他にも同じような経験をした方がいらっしゃり、別の方の場合は過去に別の会社での借金で減額手続きを行っていたようですね。

 

それで士業の方に相談をしていたので、事故として記録されていたようです。

 

それで事故を迎えた時にみずほ銀行で申し込んだのですが、やはり通れば幸運というくらいの気持ちだったようです。

 

しかしその方も結局通っていたので、ちょっと意外だと思ったようですね。

 

みずほ銀行では、たまにそのような事例はあります。ですのでダメで元々という気持ちで申し込んでみると、通る可能性はある訳ですね。

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